浪漫ドクター キム・サブ 第15話 いつが1日目?

      2017/05/24

浪漫ドクターキム・サブの第15話、通常通りの放送でした。さて、前話の熱~いキスシーンのあと、カン・ドンジュ(ユ・ヨンソク)とユン・ソジョン(ソ・ヒョンジン)の掛け合いがますます面白くなってきましたよ。

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「ネックレスはどうしてしてこなかったんです?」というカン・ドンジュ(ユ・ヨンソク)の問いにユン・ソジョン(ソ・ヒョンジン)は「さっきからそればっかりどうして聞くのよ?」すると、「いや、昨日から僕たちが1日目かどうか確認しようと思って」というカン・ドンジュ(ユ・ヨンソク)に「こんなだから、あんたと何も始められないのよ。」ユン・ソジョン(ソ・ヒョンジン)。あわてたカン・ドンジュ(ユ・ヨンソク)は、「え、どうして?じゃ、僕たちまだ始まってもないんですか?じゃ、昨日僕たちがしたこと、何なんですか?」すると「昨日、私たち、何かしたっけ?」ととぼけるユン・ソジョン(ソ・ヒョンジン)。ヒートアップしたカン・ドンジュ(ユ・ヨンソク)は「え、覚えてないんですか?わ~、だめだんだ。もう一回しないと!」とユン・ソジョン(ソ・ヒョンジン)へ近づくと、「みてみて、こんなにわかりやすいのにどうして始められるっていうの?」というユン・ソジョン(ソ・ヒョンジン)。「わかりやすいって?僕が?まさか~。僕がどんだけポーカーフェイスか。カン・ポーカーフェイスって名前ですよ。聞いたことありません?」とカン・ドンジュ(ユ・ヨンソク)は真剣?に言ってます。

「ポーカーフェイスって、顔にはっきり出てるから。どうして、(そんなんなら)むしろドルダム病院の人たちに言って回ったらどうなの?」という「そうしてもいいんですか?」と外に出ようとするカン・ドンジュ(ユ・ヨンソク)を制止するユン・ソジョン(ソ・ヒョンジン)。「あんた、私と一つ約束しよう。病院では公私をはっきり区別しよう。私は今まで通りにユン・ソジョン先輩だし、あんたはそのままカン・ドンジュ先生。今まで通り業務の時は私的な感情は絶対に出さない。淡白でクールに同僚として過ごそう。どう?」というユン・ソジョン(ソ・ヒョンジン)にオッケーというカン・ドンジュ(ユ・ヨンソク)。

「じゃ、それを約束するなら、今日から僕たちは1日目ってことですよ。」というカン・ドンジュ(ユ・ヨンソク)に「あんたの様子を見て(考える)」というユン・ソジョン(ソ・ヒョンジン)。「僕の様子を見てって、じゃ、いつから1日目なんですか~。」というカン・ドンジュ(ユ・ヨンソク)。かわいい表情です。でも「あんたの様子を見て(考える)。仕事しな。」というユン・ソジョン(ソ・ヒョンジン)。完全に面白がってますね。

するとカン・ドンジュ(ユ・ヨンソク)は「愛してます」と言います。ここからが面白くなりますよ。

そんなカン・ドンジュ(ユ・ヨンソク)にユン・ソジョン(ソ・ヒョンジン)は動揺します。そこをカン・ドンジュ(ユ・ヨンソク)が突っ込みます。「ほら、ポーカーフェイスしなきゃ。こんなんじゃドルダム病院のみんなが気づきますよ!」というカン・ドンジュ(ユ・ヨンソク)に「言わないでって。」というユン・ソジョン(ソ・ヒョンジン)。カン・ドンジュ(ユ・ヨンソク)が「何、何をです?あ~愛してる」というやいなやユン・ソジョン(ソ・ヒョンジン)が叫びます。「愛してます、これを言うなって?」ととぼけるカン・ドンジュ(ユ・ヨンソク)。わかったといいながら愛してるを連呼します。そしていろんな国の言葉で愛してるを連呼するカン・ドンジュ(ユ・ヨンソク)の口を塞ごうと必死なユン・ソジョン(ソ・ヒョンジン)。

 

結局今日から1日目ということですね。

そしてネックレスですが、実は最後のシーンで、ユン・ソジョン(ソ・ヒョンジン)の首からネックレスが見えていたのをヨナに指摘されるというシーンが。実はニットの下にネックレスが隠れてました。

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 - ドラマ, 浪漫ドクターキム・サブ