韓国ドラマ ミッションボディーガード 登場人物紹介 その他の人物編

      2017/05/10

JTBCの新ドラマ「ミッションボディーガード(原題:マンツーマン)」。韓国での本放送の1時間後にはNetflixで配信中!ほぼリアルタイムでパク・へジンの新ドラマを観ることができます。そんな「ミッションボディーガード(原題:マンツーマン)」の登場人物の紹介です。

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チューインエンターテイメント

チ代表(イ・シオン)

本名、チ・セフン。チューインエンターテイメントの代表で以前はソン・ミウンのマネージャーだった。

愉快でうるさい普段の姿とは違い、仕事は誰よりも細かく、繊細なチューインエンターテイメントの代表。過去にはソン・ミウンのマネージャーをしており、ミウンがスンジェと結婚したことを契機に芸能界を引退したためヨ・ウングァンをつれてゼロから今のチューインエンターテイメントを築いた。

ヤンチーム長(オ・ヒジュン)

本名、ヤン・サンシク。別名「ヤングン」。チューインエンターテイメント所属ヨ・ウングァンのマネージャーチーム長。

ありとあらゆる言いがかりをつけるウングァンに逃げてしまうマネージャーが多いなか、3年も持ち堪えている。彼がウングァンのそばで耐えられる理由は、本人が勝手に彼女だと思っているドハの友達ソンイの存在。

チェコーディ(ハン・ジソン)

本名、チェ・ソラ。別名「チェコーディ」。チューインエンターテイメント所属のコーディネーター。

ソンメイク(イ・アジン)

本名、ソン・ジョンヘ。別名「ソンブン」。チューインエンターテイメント所属のメイクアップアーティスト。

 

ペクサ団

ペク議員(チョン・ホジン)

本名、ペク・インス。国家情報院出身の国会議員。影の組織ペクサ団のボス。

国家を統治する仕事とは裏金と秘密工作が8割と信じる工作政治と政経癒着の象徴ともいえる人物。ソンサングループの創業者であるモ・ビョンド会長時代から支援を受けている黒い金で政界官界あちこちで人脈を作り、既得権の秘密組織であるペクサ団を率いる。最終目標の大統領になるための一歩としてソウル市長選挙に出馬する。

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ソ・ギチョル(テ・インホ)

前職は国家情報院のゴースト要員。ペクサ団のゴースト解決士。 

軍出身の彼は国家情報院に選出されゴースト要員として活動していた。軍出身なだけに口より手が先に出るタイプ。犯罪組織への潜入捜査を遂行中、身分がバレてしまい、国家は彼を見捨てた。九死に一生を得て生き延びた彼は、ペクサ団のゴースト解決士となる。 

ヨンチーム長(ムン・ジェウォン)

本名、ヨン・ジェミン。国家情報院要員。 国家情報院内にいるペクサ団の一員で、ソ・ギチョルは国家情報院の先輩。ペクサ団のためならなんでもする男。

その他

ペトロフ(デヴィッド・マキニス)

ロシアのスパイ局少佐。

ケイとはテロ組織と戦う合同作戦で初めて出会う。その後、他の任務の遂行中にハンガリーの秘密の牢獄に閉じ込められていたところケイの助けで脱獄に成功し、ロシアのスパイ局に復帰を果たす。 

シャロン・キム(オ・ナラ)

ブランドのデザイナー、ミウンの友人。

ピ・ウンス(シン・ジュア)

CFスター出身の美貌の女優。

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